当社は収益改善型賃貸管理です。

「空部屋が2ヶ月経ってもなかなか埋まらない」

「リフォーム代金が年々高くなる一方、賃料は年々下がってしまう」

アパートやマンションの賃貸経営を行う上で、上記のような経験をされた方も少なくないかと思います。
このような状況を改善する方法はないのでしょうか?

1.代行型管理とは

“賃貸管理”という業務が生まれて30年。
当時は「需要(借主)と供給(空室)」のバランスが今とは違い、空室対策を行うまでもなく、満室経営という時代。その頃の賃貸管理はオーナー様が行う煩雑な作業を「代わりにやらさせて頂く」という代行型管理が主流でした。

しかし、昨今の募集賃料が下がり続ける賃貸市場の中で代行業務を行う対価としての管理料(5%)はオーナー様にとって重い負担となっている現状があります。

2.当社は収益改善型賃貸管理会社です

当社の管理に対する考え方は「オーナー様の利益の最大化」を図る、それだけです。
オーナー様の賃貸経営に関する収益改善を提案し改善することを目的としております。

収益の改善とは、収益の増加はもちろん、支出を抑えキャッシュフローを増加させるという2つの側面での対策を施策します。

物件の価値を高め賃料を上げる
テナントリテンションを行い空室ロス、リフォーム負担をなくす
返済条件変更を行いローン支払額を減らす

上記内容等を賃貸経営アドバイザーとして組み合わせ提案させて頂きます。

「所有と経営」が分離という言葉があるように、賃貸経営においても同様のことが言えます。そのなかで当社は賃貸経営のプロとして、オーナー様の収益改善に尽力する所存でございます。

最後までお読み頂きまして誠に有難うございました。
お読み頂き当社の考え方にご納得を頂いたオーナー様のお問い合わせをお待ちしております。

また、賃貸管理についての考えをブログにもアップしております。
ご確認頂けますと幸いです。

賃貸管理コラム

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